|
逆二重励起光音響分光法(RDB-PAS)による電子トラップ密度のエネルギー分布測定による結果をふくむ原著論文(共著者となっていない[=測定の謝辞があるもの]ものもふくむ)が800報ごえ.さいしょにRDB-PASの原理を発表した「Nitta, A.; Takase, M.; Takashima, M.; Murakami, N.; Ohtani, B. A Fingerprint of Metal-oxide Powders: Energy-resolved Distribution of Electron Traps. Chem. Commun. 2016, 52, 12096-12099. [10.1039/C6CC04999K]」(2016年9月7日出版)からはじまって,およそ9年.さいきんは,「いつの間にか出版されていた」ことがあるので実際にはもうすこしおおいかも.このペースでいくと,2030年には2,000報超も必至.くわしくはこちら | |