   スティーブ=ジョブズの画像をさいしょにつかったのは2012年のFirst International Conference on Photocatalysis and Solar Energy Conversion: Development of Materials and Nanomaterials(Daejeon, Korea)での依頼講演(イメージ右の2枚)で,その年のThe 19th International Conference on Photochemical Conversion and Storage of Solar Energy(IPS-19)の貴重講演にも使用.その後,ERDT/CBBパターンを指紋として金属酸化物を同定できるという話で,ふたたび使用開始.当初は,「記述する」ことができるものだけでは,ふたりを区別することはできないから「指紋」が必要という説明(イメージ左)につかっていたが,自然科学では「unambiguous text」が必要というはなしのときに,ことばでは説明できない「暗黙知」というものがある,というストーリーでも使用する(イメージ左から2つめ)ことに.ただ,10年以上まえの写真なのでちょっと... |